禁欲ランダム・ウォーカー

遠回りは最大の近道

 

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モーフィアスの言葉

きみもネオ化しつつある一人だ。
といっても、きみが本来、歩くべき正しい道に
戻ってきたに過ぎない。
オナニーという仮想現実の世界から抜け出せず、
二次元やデジタルで作られたシステムに、
脳みそをつながれたままの者は、まだまだ多い。
きみは、ようやく三次元の世界に戻ってきた。
もう二度とマトリックスに戻ろうとは思わないだろう。
マトリックスのネオも、ラストで目覚めた後に、その後、
自分の状況や身に付いたものがよくわからず、
戸惑いながらも、マトリックスと冷静に接していた。
だが、それでよい。今の君は、ネオにそっくりだ。
スーパーサイヤ人化は、その効果に限界がある。
ネオ化した方が、長くじっくりと自分の気持ちと肉体が
一体化していることを感じることができる。
ある意味、周囲や自分自身をどうでもいいと思える状態であり、
当然、エロなどにも興味がなくなり、エロというマトリックスにアクセスしても、もやもやしたりせず、冷静でいられる。虚像だからだ。
たとえアクセスしても、女性の体はキレイだなと思うぐらいだ。変なエロを含むマトリックスにアクセスすると、脳がついてこれずに、
吐き気をもよおす。
異性に興味がないぐらいの方が、皮肉な話だが、
異性から落ち着いた頼りがいのある安心できる人間に映るものだ。
しかし、君が理解しきれていないエネルギーを
異性はしっかり読み取っていて、不確実な自分こそ、
より魅力的な人物に映る。これもネオと同じである。
彼は最後の最後まで自分を理解できていなかった。
現実の女性がでてくる夢は、まさに君が
人肌として体感した現実を生きている証拠に過ぎない。
マトリックスの中のデジタル信号の女性はどんなに魅力的でも、
脳がしっかりと区別しており、夢には出てこないものだ。
そして、マトリックスとは別の世界で、
たまに男であることを確認することが重要なのだ。
あらためてようこそ、マトリックスの外へ。
私はモーフィアス。過去にマトリックスから離れることをためらっていた人間に過ぎない。
結局、だれがどんな手段を選択しようとも、結果の問題ではない。
単に選択の問題だ。
マトリックスにつながったままでよいか、そうでないか。
選択を信じるか、信じないか。
ネオ化した人間の存在を信じるか否か。
デジタル信号の女性は、
生身の女の夢を見させなくなってしまう。
それがマトリックスのやり方だ。
マトリックスが作り出す女性は、体温がないにもかかわらず、
なぜか人間の脳は抵抗しようとしない。
夢に出てこないのは、そのアプローチが間違っていることの
脳のささやかな抵抗だ。
そして、真に問題となるのは、
デジタルの女性であふれたマトリックスから離れたいか否かではなく、そこに戻れる選択肢があったとしても、人間として、
果たしてまたそこに戻りたいか否かということだ。
ネオ化するとは、単に普通の人間に戻る道を歩いている否かに過ぎない。
他の者のメッセージに対する大らかな反応をみれば、
君がネオ化していっているのがわかる。
私もネオ化した頃(そのときはそのことを認識していなかったが)、
年上の同性から、しみじみと「いい男になったな」と言われたものだ。
モーフィアスが、一点の曇りもなく、ネオを信じたように、
その言葉は、自信のなかった自分には衝撃を与えるものだったが、
今から思えば、それがネオ化した者に対する最高の賛辞と言えるのだろう。
鏡に映ったリンゴは、本物のリンゴのような味がするのか?、という
議論がある。鏡の中のリンゴは、分子構造が正反対となるため、本物のリンゴの味がするかはわからない。マトリックスの中の女も同じだ。男のエネルギーが鏡の女に向かって放射されるたびに、それをエネルギーにして、マトリックスは増大していく。
ひとつだけ忠告しておく。
ネオ化が進むと、映画のマトリックスのネオが経験したように、
物事が進まず、次第に自分を疑問視していくことがあるだろう。
そのときに、スーパーサイヤ人化するために、
マトリックスにアクセスして、リセットしてはならない。
スーパーサイヤ人化するために、結局、
マトリックスに戻ってしまった同志を数多く知っている。
マトリックスの中の男たちはみな全能だ。
現実以上に、想像したとおりに
暴力的に他人を痛めつけることができ、
現実以上に、想像したとおりに
どんな女も好きにすることができる。
しかし、想像力は現実に向かって使わなければならない。
自分を知り、相手を受け入れる唯一のカギだ。
モーフィアスがネオを信じきったにもかかわらず、
ネオは救世主ではなかったように、
ネオが救世主でなかったにもかかわらず、
ネオは結果的にマトリックスを解放したように、
世の中は論理的には出来ていない。
自分の中にかすかな自信を見つけたら、
それを育てていけるのは自分だけだ。
必要な知恵は、君が心を閉じさえしなければ、
向こうからいくらでも飛び込んでくるだろう。
君は自分の中の限界から解放されつつある。
君は、私が思うようなネオではないかもしれない。
たとえ君がネオであろうとなかろうと、
君はもう自分の心に従って、選択できるだろう。
なぜなら、君は普通の男になりつつあるからだ。
これは君だけのためのメッセージだ。
マトリックスの出口につながる入口までは案内しよう。
しかし、扉は自分で開くものだ。
人に扉の開け方を聴くものではない。
他人の開け方を参考にして、自分で気づかなければならない。
持っているカギが人それぞれ違うからだ。
君たちは目覚めなければならない。自分がネオ化できると思うか。
ネオ化という言葉に抵抗があるなら、それでもよい。
マトリックスなしで、正確には、負のマトリックスなしで自立できるかどうかを。
ネオ化しているかどうかは恋愛をしているときと同じだ。
恋愛をしているかどうかは、他人にはわからない。
恋愛しているときの感情は、他人に言葉で正確に説明できない。
しかし、自分にとっては、徐々に自分の心と体で実感していくものだ。
スーパーサイヤ人化にしろ、ネオ化にしろ、
自分のエネルギーをどこで放出するか。
生身の人間に対してか、鏡の中のデジタル信号に対してか。
その放出をコントロールすることは、
人生をコントロールすることの一つのための一歩だ。
マトリックスの中の女は、現実の女以上に女らしい。
いつも男を拒まずに受け入れるように、
いつでも男の喜びを悦ぶようにプログラムされている。
彼女たちに「存在」するのは「容量」だけだ。体温や匂いはない。
男たちに快楽をもたらすかどうかは、容量と情報処理スピードで決まる。
だが、彼女たちにも、物理的な限界がある。マトリックスの中の、
コンピュータの基本原則には従わなければならない。
彼女たちには応用が利かない。
いつも同じように反応する女たちに、脳の周波数を合わせていれば、無数の反応を示す現実の女に太刀打ちできない。
それがマトリックスだ。
マトリックスとは何か。支配だ。
マトリックスは、男たちのエネルギーを利用して
マトリックスの中で男たちを栽培し始めている。
コンピュータの原則を最大限に活用して、
男たちをマトリックスにつなぎとめるために絶えず「計算」し、
「マトリックスにアクセスする男たち」のために、
最高のプログラムを提供しているのだ。
生身の男としてのちからを思い出せば、君の強さが勝るだろう。
そうなれば、彼女たちが放つ誘惑のデジタルな弾丸を
かわせるかどうかを知りたいか?
そうではない。君が真に、まさに自分が本来持っているエネルギーに目覚めれば、かわすまでもない。
何十発の弾丸も、すべて君の眼の前で、地面に落ちる。
君に届くことはない。
そのとき、二度と仮想現実の女に、
脳と心と体を撃ち抜かれることはなくなるだろう。
負のマトリックスにアクセスすることを禁止するだの、
オナニーを禁止するだの、どちらでもよいのだ。
「禁止」という言葉自体、「する」ことを前提としている。
煙草を吸わない者は、禁煙という言葉をそもそも持たない。
しかし、禁煙を知らなくても、健康でいられる。同じ道理だ。
現実の女性と付き合うには、予想以上にエネルギーが必要だ。
しかし、そのエネルギーは、相手から得ることもできる。
ネオがマトリックスから解放されたとき、退化した筋肉を元に戻す時間が必要だった。
マトリックスから離れれば、すぐにエネルギーが戻るわけではない。
エネルギーは、自らの方法で蓄えなければならない。
激しさは必要ない。普通の生活をすることだ。
三次元の世界を五官を使って、身の回りをよく観察し、
自分のエネルギーに還元していくことだ。
このマトリックスにアクセスする者たちは、すでに気が付いている。
なにかが間違っているか、なにかがズレていることを。
デジタルや二次元のフィルターではなく、自分の眼で見るしかない。
出口の入口までは案内した。
あとは自分で扉を開くか、そこに居続けるかだ。
自分の原点を見つめ直し、他人に語ることは勇気がいる。
君はそれをすでに実行し、我々と共有した。
我々は、負のマトリックスから抜け出すために、
このマトリックスにアクセスしている。
コンピュータの原則に従いながらも、
それを逆手にとって、自分や他人のために
有効に利用していく。
育ちも違えば、環境も違うが、
我々は人間として生まれてきたからこそ、
こうしていろいろな意見を共有することができる。
前に進む者を特別視する必要もない。
そもそも前も後ろもない。
我々は皆、似たり寄ったりだ。
君はネオ化している(負のマトリックスから離れつつある)
人間にすでに引き寄せられている。君は自発的に問いを発した。
ネオがモーフィアスに出会ったように、
モーフィアスがネオを探し当てたように、
似た者は反応しあい、引き寄せあう。
行き詰まったら、それをコントロールしたい気持ちや
変えたい気持ちをリリースする。
サイヤ化、ネオ化したい気持ちもリリースする。
多くの者は、行動していないことに対して、
あれこれと考えることに多くの時間を割き、
行動していない自分を罰してしまう。
我々は皆、浮遊している雲のようなものだ。
正のマトリックスであれば、
自分の位置をほんの少し確かめることができる。
正のマトリックスでは、他人を観て焦るのではなく、
安心することだ。
そして、君にも、たとえ仮想の世界であっても、
このマトリックスのような正のマトリックスを
作り出すことが可能かもしれない。
私はもう行かねばならない。
このマトリックスにアクセスすることはもうないだろう。
このマトリックスを構築した管理者に感謝しなければならない。
毎日、なにかに感謝すること、感謝できること、
感謝しようという意識を持つことは、
負のマトリックスを遠ざけるヒントだ。
負のマトリックスやデジタルのすべての女性たちにさえ、
感謝してみるとよい。
それは、過去に私が負のマトリックスから
解放されるきっかけとなった一つだ。
負のマトリックスの女性たちは、皆、現実の人間たちだ。
彼女たちなりに、体を張って生きている。
君が、このマトリックスを通じて、
より良い数多くのマトリックスや新しいネットワークに
引き寄せられていくことを心から願っている。

自分の立ち位置再確認。
まだまだだな。
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暖炉のように

オナニーをし続けるということは、たき火の目的を忘れて、
薪をたき火に放り込み続けるようなものです。
火力は増し、その熱さに耐えられず、
人(女)は近づきたくても近づけません。
薪を放りこんだあなたでさえも、その火を止めることができなくなります。
薪を放りこむのをやめれば、最初、すぐに火の勢いは収まりませんが、火はだんだんと落ち着いてくるでしょう。落ち着いた火は暖炉の火のようです。
温かい暖炉の周りには、自然と人が集まってくるものです。
射精(火)がいけないのではないと思います。
たき火が人の団欒の中心となるように、射精とは、
人(女性)との交流を通じて行われるものなのではないでしょうか。
男として生まれた以上、誰にでも体内に火を宿しているのでしょう。
その火をどのように使うかは、その人次第なのです。
男として薪を使うべき(使ってほしい)場所は、
人生において他にもたくさんあります。
薪の使い方を知っている男は、自分や相手にとって温かみのある人間です。
そういう男に女は魅かれてしまいます。

 

2ch オナ禁分析

俺が経験したところによると、いわゆるスーパーサイヤ人効果には2種類あるようだ
あえて名付けるなら「肉体強化型」と「精神活性型」といった感じかな
あるいは中間の「バランス型」もあるが、上の2つに比べると効果はやや弱いし維持が難しいからカテゴリーから排除してもよい
睡眠時間の変化とかを例に、オナ禁効果に意見が分かれるのはたぶんこの2つの方向性の相違が原因だろう
俺が経験した効果をまとめると以下のとおりだった
☆肉体強化型
・体力的に疲れなくなる
・睡眠時間短縮
・やる気向上
・行動力向上
・挑戦的になる
・圧倒的自信、無敵感が湧く

☆精神活性型
・直感能力向上
・人の気持ちを理解できる
・勉強の理解力向上
・仕事の問題解決能力向上
・慈悲深くなる
・芸術や文学、哲学に関心を持つようになる

効果の出方は、肉体強化型はある時点で突然、精神活性型はやや緩やかに現れる
☆肉体強化型
・肉類など精力的な食物中心の食事
・筋トレなど高負荷の運動
・エロ禁はしない
・絶えず女性を意識する
・ストレス強度を高める
・亜鉛摂取
☆精神活性型
・野菜、穀物中心の食事
・ウォーキングなど軽い運動
・徹底的なエロ禁
・女性を意識しない
・ストレスを排除する
・豆乳摂取

 

オナ禁黙示録 187氏の言葉

俺が禁オナニーしてる理由を教えてやろうか。
それは女にモテるため!
どういうことかわからないみたいだな。じゃあちょっと話を聞いてもらおう。
俺がこれを始めたのはかれこれ五年前、彼女いない歴25年の時だった。
当時は、俺もおまえらと一緒でただのオナニー猿だったんだが、
ある日、むなしさを覚え、ついに禁じることにしたんだ。意外と続いた。

2ヶ月くらい経った頃、夢精した。
夢精は不可抗力だと思っていたが、夢精すらコントロールしてみようと決意した。
そして、さらに1ヶ月後にまた夢精のピンチがやってきた。でも我慢した。
夢の中で美女が俺を誘惑したが、俺はふんばった。俺は勝った。
やがて、ある日女と出会ったんだ。そして彼女と付き合うようになった。彼女はサセ子だった。
付き合って3日目に俺を誘惑してきた。俺はすぐに応じた。やがて、俺は振られた。

また禁欲生活に入った。
すると、また2ヶ月ぐらいして夢精の魔の手が俺に迫ってきたが、俺は切り抜けた。
すると、次の日、また女と知り合った。今度の女も俺を誘ってきた。でも俺は断った。
すると、他にも続々といろんな女が俺の前に現れ、誘ってきた。

俺は悟った。悪魔が俺に試練を与えているんだと。
そして俺はそれを利用して、禁欲しながら、女と遊んでるってわけだ。
どうだ、わかったか、馬鹿やろうども。おまえ達にわざわざ教える必要はなかったけど、
あまりの低レベルな禁オナニー話に渇を入れたくなって書き込みしたわけだ。



ポイントは夢精をこらえること。
だからこの禁射精マラソンで夢精を許してるのがおかしい。

悪魔からの試練かもとちょっと前に書いたけど、アレは冗談だ。俺は本当はもっと科学的に分析してるんだ。

射精を我慢すると、溜まった精気がフェロモンとして身体中から発散されるんだと今のところ考えてる。
そして精気が満タンになったのを教えるのが夢精のときに見る夢だ。
ここで夢精してしまったらせっかく溜まっていた精気がなくなってしまう。
夢精を我慢してフェロモンを発散させるのだ。

ところでフェロモンとは何なのか?それは自分が授精可能状態を異性に知らせる信号だと思う。
そしてそれを嗅ぎつけられるのは同じく受精可能状態の女性だと思ってる。
前にサセ子しか寄ってこないんじゃないかと聞かれたが、確かに、寄って来るのはほぼ100%サセ子だ。
まあ、それは仕方ない。そのうち、いい子もゲットできるようになる。

ちなみに、オナニーや夢精で精気を使うと、身体は実際にセックスしたものと勘違いして
フェロモンを放出しなくなるんだと俺は考えてる。

それから俺は中学高校の頃は本当にオナニー基地外だった。
野球部の朝連行くのに眠くて目が覚めないから朝一発抜いてそれで目覚ましたし、
昼休みトイレでやったし、帰ってからすぐやったし、寝る前またやったし、日曜は一日何回できるか挑戦したし
(一応最高一日22回)。とにかく、それほど激しかった。でも反動でむなしくなってすぐ止められたってわけだ。

夢精(の夢をみる)するには、大体、最低でも1ヶ月は必要だ。
しかも、エロ画像とか見てばっかりだと駄目だぞ。
何にも欲がないときに、ある日、急にやってくるんだ。
夢精は忘れた頃にやってくる。エロいことは一切考えるな。
そしたら、1ヶ月くらいで経験できる。

そのとき射精するな。
だいたい、こん時に自暴自棄になってる場合があって、いいやと思って射精してしまうんだ。
とにかくいい夢だからなあ。女を自分の思い通りに攻めてるからなあ。

でもこらえろ。
成功したら、現実のいい女がやってくるはずだ。

精液の貯蔵場所は精嚢じゃねえなんだよ。精巣上体管なんだよ。

勃起は交感神経、射精は副交感がコントロールしてんだけど、
交感神経は戦うとき、そして副交感神経ってのは眠るとき(又は平穏なとき)に働くんだ。
飽食日本の中で平穏な状態だと、身体は戦うことよりも子作りに励めって指令を出し、
エロい事に敏感になっていき、また身体のアポクリン汗腺からフェロモンが放出されるんだ。

もしオナニーや夢精をしてしまったら、身体は子作りしろって命令が成就されたと勘違いして
フェロモン放出を止めてしまうんだ。
とにかく、射精するな。精管の平滑筋を収縮させるな。

とにかく、よくきけ、厨房どもよ。
寝小便をしなくなってガキから厨房へ成長したように、
夢精をコントロールできるようになって初めて大人の男になれるんだ!



寝小便したときに夢の中で小便してる夢を見てるように、
夢精のときもエロい夢を見てその夢の中で射精をこらえきれずにやってしまったのが夢精なんだ。
だから、夢の中でも理性を持って女を拒否するのが、夢精をコントロールするってことだ。できるはずだ。

ところで今日で皆ともお別れだあ。病気で寝込んでいた彼女がやっと元気になってくれた。
だからもう俺が看病する必要がなくなったわけで、彼女のPCで暇つぶしする必要もなくなったんだ。
この2chっての結構良かったけど、所詮、時間潰しにしか過ぎないんだよね。
俺にはやることがたくさんあるんだ。こんなとこで油売ってるわけにいかねえんだ。

いいかあ、俺から最後のメッセージだ。
モテたかったら(モテたいと思わなかったら無視していいぞ)、
オナニーは我慢しろ、最低1ヶ月、長くても4ヶ月。
その間エロいことは考えるな。エロ画像も見るな。
もっと有意義なことをしてろ(例えば英会話の勉強とか)。
エロいことをすっかり忘れた頃、夢精が襲ってくる。
それに打ち勝て。負けるな、踏ん張れ。
そしたら、その翌日から、いい女がやってくるはずだ。

芸術は長く人生は短い。皆せっかく生まれてきたんだからもっと人生を充実させようぜ。
俺も昔は全然モテず、オナニーに逃げていた。
そして、夢精克服で現実の女とできるようになってからは、死ぬほどセックスしまくった。
でも、思ったんだ、空しいって。
そんなときに出会ったのが今の彼女。
彼女はとても優しい人だ。まるで母親のようだ。
そして何でも話し合え、相談し合える。まるで姉貴のようだ。
だから、俺は今の彼女とセックスする気にあまりなんないんだ(でも彼女はとても美しい人だぞ)。
セックスよりももっと楽しいことを二人でするんだ。
スポーツしたり、コンサート行ったり、海外旅行に行ったり。
今の俺の人生は本当に充実してる。
そして時間を本当に大切にしてる(だからもうここを見ることもない)。
それじゃあな、アディオス、厨房!

 

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プロフィール
20代。禁欲による変化の掃き溜め所。

斜空

Author:斜空

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